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奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中
弁護士と裁判官が共同で確定させた傷害・準強姦被告事件判決の再捜査要請に係る石川県警察珠洲警察署提出書面の関連資料の情報公開

殺人未遂事件幇助の被告訴人: 木梨松嗣弁護士(金沢弁護士会)、岡田進弁護士(金沢弁護士会)、長谷川紘之弁護士(金沢弁護士会)、若杉幸平弁護士(金沢弁護士会)
名誉毀損罪の被告訴人: モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、小倉秀夫弁護士(東京弁護士会)
連携サイト: 市場急配センター殺人未遂事件に加担した4弁護士2裁判官の告訴告発 弁護士と裁判官が共同で確定させた傷害・準強姦被告事件判決の再捜査要請に係る石川県警察珠洲警察署提出書面の情報公開
作成管理者: 石川県鳳珠郡能登町字宇出津 廣野秀樹
金沢地方検察庁御中

2014年12月8日月曜日

「実刑確実」の事案について,色んなテクニック(完黙し全面的に事実関係を争 う表技,お弁当をのらりくらりと食するような裏技)で執行猶予をとったり/高 島章弁護士

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"Title : 「実刑確実」の事案について,色んなテクニック(完黙し全面的に事実関係を争う表技,お弁当をのらりくらりと食するような裏技)で執行猶予をとったり/高島章弁護士
"Cats : 社会・世相・時代の参考情報,弁護士
"Tags : @BarlKarth,高島章弁護士,刑事弁護,アトム法律事務所,スクリーンショット
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同事務所が「実績」として掲げるものは,いずれも「事件の筋」として「勾留請求,勾留延長」なしの事案ではなかろうか?

 同事務所の「保釈実績」も同様である。「実績」の名に値するのは,「保釈決定→検事準抗告棄却」とか「保釈却下決定→弁護人準抗告保釈認容」とか,「殺人被告事件で保釈決定」というような場合等であり,A4一枚の保釈請求書と身柄引受書(ガラウケ)を出して保釈をもらうのは,実績と言うほどのものではなく,「日常業務」に過ぎない。

 執行猶予・罰金も同様。ちゃらちゃらと弁護したら「実刑確実」の事案について,色んなテクニック(完黙し全面的に事実関係を争う表技,お弁当をのらりくらりと食するような裏技)で執行猶予をとったり(ごく最近いわゆるダブル執行猶予をもらった)「闘う刑事弁護」で「高裁逆転無罪」「訴因変更に追い込み(薬物「輸入罪」から「所持罪」に認定落ち)」「懲役求刑→罰金5万円(未決でチャラ)」という事件(ただし検事控訴)こそ,「実績」の名に値する。

 恐らく,同事務所の取り扱い事件の中には,上記のような「実績」の名に値する「実績」はないのではないか? もしあったとすれば,「大大実績」と言うことで,詳しい紹介があるはずだからね。私の方は,「実績」の名に値するものは年に2~3件あるが,一般に宣伝したところで集客効果があるわけでもなく,鬼面人を驚かすがごとき宣伝をするような鉄面皮でもないから,せいぜい,業界内の刊行物(青法協通信とか,季刊刑事弁護とか)に評論を記載したり,ブログでちらっと自慢話を書く程度の話である。

 もちろん,アトム法律事務所のメンバーは,卓越した力量と血のにじむような努力で実績を獲得したのに違いないのだろうが,しかしどうなんだろうなぁ。卓越した力量と血のにじむような努力で,原付バイク試験に合格したり,英検2級に合格したら,それはまぁ,・・実績と言えば実績なんだろうけど。

(付記 同業他社に対する批判なので,実名を書いておく。この記事を書いたのは,新潟県弁護士会 弁護士高島章です。この文書と同一のものを,同事務所にメールで送ります。)

引用:2009-07-15 - 弁護士 Barl-Karthによる peace-loving 日記



次のツイートで知りました。高島章弁護士がリツイートしたものです。




スクリーンショットです。内容が2009年と古い情報とも思われる、ということもあるので情報に接した経緯を明らかにしておきます。





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