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"Title : 社会貢献に死する、か。 どこぞの業界のようだ。/坂本正幸弁護士
"Cats : 弁護士
"Tags : @sakamotomasayuk,坂本正幸弁護士,業界,言及予定
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社会貢献に死する、か。
どこぞの業界のようだ。
— 坂本正幸 (@sakamotomasayuk) 2014, 10月 13社会貢献に死する、か。
どこぞの業界のようだ。
— 坂本正幸 (@sakamotomasayuk) 2014, 10月 13弁護士が仕事の公益性を強調すると、税金で高いかねもらってるという誤解とか、なんで俺を助けないんだ!ふざけるな!という完全に制度を理解していない批判が飛んでくるんだろうな。
— 坂本正幸 (@sakamotomasayuk) 2014, 9月 29刑罰が重いかどうか、なんてのを議論するときは現場がわかっている弁護士をたくさん入れるべきなんだよな。
松島法相は素人感覚で発言してるけど、刑罰法規を素人感覚でいじるととんでもない事態になることがあるんだよね。
— 坂本正幸 (@sakamotomasayuk) 2014, 9月 30警察のイメージ操作にマスコミが加担している、という構図。
これを放棄しない限りマスコミを信用することは難しい。>RT
— 坂本正幸 (@sakamotomasayuk) 2014, 9月 26警察の情報を垂れ流さないと取材に支障がでる、というならその体制をたたくのがジャーナリズムだろう。
— 坂本正幸 (@sakamotomasayuk) 2014, 9月 26で、とにかく弁護士の数さえ増やせば、ありとあらゆる事件を採算度外視して受任し、そして喜んで成仏する人材が山のように現れるはず、というのが、平成の司法改革だったんだな。
— 小倉秀夫 (Lee mi prof) (@Hideo_Ogura) 2014, 7月 8接見で被疑者被告人のあらゆる要望に応えないが、よくやってくれると言われる弁護士はいい弁護士だと思う。
— 坂本正幸 (@sakamotomasayuk) 2014, 9月 5偏見に対する感覚が鈍い人こそが人権感覚の貧しい人なんです。そう、あなたのような人です。RT @roarmihoko: 人権感覚の非常に貧しい人も弁護士になれちゃうわけだからなあ。その辺は大変勉強になっている。あざす!
— モトケン (@motoken_tw) 2014, 8月 31
我々もまた、日本人が犯罪を起こさないようにすることに成功していないんだけど。RT @Nanaos9: @itten10
ヘイトだ何だ言う前によ、同胞がもう犯罪を起こさないようにしろよ。
もう遅いがな。
— 小倉秀夫 (Lee mi prof) (@Hideo_Ogura) 2014, 8月 30
国選弁護というシステム自体、GHQにより押し付けられたものだとして敵意を抱いている愛国者様がいても不思議ではないよね。江戸しぐさ的には、自白の任意性など問題にする方がおかしいわけで。
— 小倉秀夫 (Lee mi prof) (@Hideo_Ogura) 2014, 8月 19あなたが突然倒れて意識を失って緊急搬送された病院・・
そこの医師の報酬は
1.あなたが重病になればなるほど増える
2.後遺症が残ればボーナス支給
3.まともに治療すると赤字になるが,手抜き治療ならばトントンor黒字
真夏の怪談ですな。
これが平成の司法改革が目指した世界。
— 深澤諭史 (@fukazawas) 2014, 8月 19陰謀論の典型って、「三百代言が入れ知恵をつけた」云々って奴じゃないのかなあ。
— 小倉秀夫 (Lee mi prof) (@Hideo_Ogura) 2014, 8月 10「マスコミ様や記者様をどうしても訴えたければ、マスコミ様や記者様が敗訴してもその懐が痛まない程度の訴額にすべきであり、報道被害者の側に立つ弁護士はただ働きをするべきである」という前提を崩す訴訟を日本では「SLAPP訴訟」といいますね。
— 小倉秀夫 (Lee mi prof) (@Hideo_Ogura) 2014, 8月 10虚偽報道に苦しめられた報道被害者が弁護士の助けを借りて漸く民事訴訟を提起するに至ったときに報道被害者をさらにバッシングするときに使われる言葉ですね。たいていの場合。RT @hirougaya: 日本では SLAPPという 概念を 法学者 裁判官や弁護士など 法律実務家 報道記者す
— 小倉秀夫 (Lee mi prof) (@Hideo_Ogura) 2014, 8月 10法律の専門家が、法律論を踏まえてしている発言を、ど素人が、俺のほうが分かっている、と思って批判したつもりになるから、ああいうことになるのかな?
— モトケン (@motoken_tw) 2014, 8月 10
起訴前弁護って、虚偽自白とらせないために、ほぼ毎日接見に行かなければならないので、通常の国選より遥かに大変というのが、弁護士の感覚。RT @tanimach: 国選弁護人 国選弁護人の報酬は,1回で終わる被告人が認めている軽微な事件で,簡裁事件(簡裁に起訴された軽微な事件)
— 小倉秀夫 (Lee mi prof) (@Hideo_Ogura) 2014, 8月 9
こんなのが告発対象なら、検察、警察、証券取引委員会、国税などのリークはどうなる? →検察事前報道めぐり、地元記者らを警察に告発 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://t.co/F0ubyKaCCD @Yomiuri_Onlineさんから
— Shoko Egawa (@amneris84) 2014, 8月 8刑事裁判の事実認定で首をかしげざるを得ないものがある理由は,一つに,刑事裁判官のプライドの高さにあるのではないか。つまり,被告人なんかに騙されて無罪を出したくない,というもの。同じ騙されるのであれば,同じ在朝法曹で,しかも固定客の検察官のほうがマシではないか(続く)
— 深澤諭史 (@fukazawas) 2013, 2月 9