ページ

title

奉納\危険生物・弁護士脳汚染除去装置\金沢地方検察庁御中
弁護士と裁判官が共同で確定させた傷害・準強姦被告事件判決の再捜査要請に係る石川県警察珠洲警察署提出書面の関連資料の情報公開

殺人未遂事件幇助の被告訴人: 木梨松嗣弁護士(金沢弁護士会)、岡田進弁護士(金沢弁護士会)、長谷川紘之弁護士(金沢弁護士会)、若杉幸平弁護士(金沢弁護士会)
名誉毀損罪の被告訴人: モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)、小倉秀夫弁護士(東京弁護士会)
連携サイト: 市場急配センター殺人未遂事件に加担した4弁護士2裁判官の告訴告発 弁護士と裁判官が共同で確定させた傷害・準強姦被告事件判決の再捜査要請に係る石川県警察珠洲警察署提出書面の情報公開
作成管理者: 石川県鳳珠郡能登町字宇出津 廣野秀樹
金沢地方検察庁御中

2014年5月9日金曜日

殺人未遂ほう助罪などに問われた元オウム真理教信者・菊地直子被告(42)の 裁判員裁判の初公判が8日、東京地裁

"=========== Meta ============
"StrID : 6320
"Title : 殺人未遂ほう助罪などに問われた元オウム真理教信者・菊地直子被告(42)の裁判員裁判の初公判が8日、東京地裁
"Cats : 社会・世相・時代の参考情報
"Tags : 時事・ニュース,無罪主張,弁護人,弁護士,殺人未遂,幇助,裁判員裁判
"========== Content ==========


1995年の東京都庁小包爆弾事件で殺人未遂ほう助罪などに問われた元オウム真理教信者・菊地直子被告(42)の裁判員裁判の初公判が8日、東京地裁(杉山慎治裁判長)であり、菊地被告は「教団幹部の指示で薬品は運んだが、爆薬の原料とは知らず、事件に使われるとは想像もしていませんでした」と全面無罪を主張した。

 約20人の警備職員らが配置された法廷に菊地被告が現れた。グレーのスーツに白いシャツ姿。逮捕時はショートカットだったが、この日は背中まで伸びた髪を束ね、視線は落としたままだった。

 都庁知事秘書室で小包爆弾が爆発し職員(当時)が重傷を負った事件で、爆薬の原料を教団施設から運んだなどとして起訴された菊地被告は、法廷で「爆薬が作られたことは事実。事件で大けがをされた男性には本当に申し訳なく思っています」と述べた。検察側は冒頭陳述で、被告は教団施設で薬品の管理や発注に携わる立場にあったと指摘し、爆薬を運んだ認識があったと主張。弁護側は「指示通り運んだだけ」と反論した。

 事件で左手の指を全て失った元都職員の内海正彰さん(63)は、証人として出廷。「十数年逃げていた被告には罪の意識があったはず。償いが人の道だ」と述べた。

引用:オウム菊地被告、全面無罪主張 都庁小包爆弾事件「爆薬とは知らなかった」 : 社会 : スポーツ報知




0 件のコメント:

コメントを投稿